Brekka Living Parka

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Prodotto di punta dell’autunno-inverno 2017-18 per Brekka sarà il living parka, un capo iconico, tributo agli anni 80 per forma e colori. Pratico con doppio cappuccio con colori a contrasto (l’interno è reversibile, quindi ben 2 colori con cui giocare, e removibile per chi ama il blocco di colore), ha anche un elastico nell’interno giacca per contenere cappello, guanti o sciarpa.

Un’icona contemporanea di stile che completa perfettamente il look urbano. Pensato come un tributo a Milano e al suo stile di vita, il Living Parka è un capo adatto ad essere indossato dalla mattina alla sera, tutti i giorni della settimana: l’ideale per vivere la città con eleganza e sportività.

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Nato per la città, ma il Living Parka è in ogni caso un capo sportivo antivento ed impermeabile, e la sua imbottitura in PrimaLoft® Black Insulation Eco (con il 60% di materiale riciclato), è perfetta in ogni condizione metereologica, anche le più fredde, pur rimanendo leggera e traspirante.

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Aspen Trees Grow on Delicate Ceramic Vessels by Heesoo Lee

Ceramic artist Heesoo Lee brings the textural depth of aspen forest canopies to her sculptural bowls and vases. Lee painstakingly places each and every leaf by hand, building unique, organic trees that seem to come to life with their shimmering, colorful leaves. While the vibrant glazes add a lifelike layer, the pieces are equally stunning in their unglazed form. The Montana-based artist shares many progress shots and videos on her Instagram, and works are available for purchase on Etsy. (via Lustik)

An unglazed work in progress

Who Are You?:中川祥吾さん(33歳) 小学校教諭

先日、子供(小1)の授業参観に行ってきました。そしたら子供たちったら、授業中に筆箱やら鉛筆やら消しゴムやらノートやらをバンバン落とすんです。気になったので、次の国語の授業中にカウントしてみました。合計48回。45分授業なので、1分間に1回以上なにかが落ちているわけです。ああ、先生って大変だなぁと思っていたら、今回は先生です。

日々の生活の中で、私たちはたくさんの人たちとすれ違います。でもそんなすれ違った人たちの人生や生活を知る術なんて到底ありません。でも私も、あなたも、すれ違った人たちも、毎日を毎日過ごしています。これまでの毎日、そしてこれからの毎日。なにがあったのかな。なにが起るのかな。なにをしようとしているのかな。…気になりません?そんなすれ違った人たちにお話を聞いて参ります。

中川祥吾(なかがわ しょうご)さん 33歳:小学校教諭

中川さん、こんにちは。 

こんにちは。これ、ぜひどうぞ。

え? なんですか、いきなり。

肉です、肉。鹿肉の燻製です。美味しいですよ。

ああ…ありがとうございます。

彼女が鹿肉のことを伝えたっていうので、持ってきたんです。

はい、伺っております。でも、ちょっとその前に整理させてください。あとで食べますので。

わかりました。

まず、中川さんは、彼女さんからの他薦なのですが、このコーナーは知っていましたか?

いえ、知りませんでした。決まってから彼女に教えてもらいました。

彼女さんが応募したのは知っていたんですか?

いえ、知りませんでした。急に「決まったよ!!」といわれまして。「あら、大変!」って(笑)。

お姉ちゃんが勝手にジャニーズのオーディションに書類を送っていた、みたいな感じですかね?

よくわかりませんけど、僕は一応、美術作品の制作をしているので、これらを知ってもらえるのは嬉しいですね。

えっと、彼女さんからは、〈猪や鹿を獲って作品にしています〉、〈罠猟です〉との情報をいただいておりまして、なにがなんやらなのですが、その鹿がこのお肉ですか?

そうです。今は燻製しかなかったので、取り急ぎこれを持ってきました。

どなたが調理されたのですか?

僕です。保存食なので塩辛いかもしれないですよ。

あら美味しい! 高価なハムみたいですね!!

これはいわゆる燻製ですね。

燻製が作品なんですか?

いえ、違いますよ。

では、どのような作品を制作してらっしゃるんですか?

ちょうど今、〈中之条ビエンナーレ〉というアートイベントに出展しているんですけど、自分で罠を仕掛け、動物をしめて、食べ物になるまでの流れを撮ったものを展示しています。

それは映像作品なのですか?

映像と写真、両方混ぜてあります。いきなり猪が罠にかかり、ビビって獲るのが遅くなっている様子なども入れています。

なぜ、そのような活動を始めたのですか?

元々僕は、多摩美術大学・大学院の工芸学科で作品をつくってたんですけど、物をつくるのが嫌になって、もっと生活に近いところで作品をつくりたくなったんです。最初は農業だったんですけど、今は狩猟に行き着いたところです。

どうして物をつくるのが嫌になったんですか?

物をつくっちゃうと形として残っちゃうじゃないですか。自分のエゴの塊が(笑)。結局ゴミを出してるんじゃないかと考えるようになって、嫌になっちゃったんです(笑)。それで悶々としまして、四国の八十八ケ所を歩いて回ったんです。

ああ、お遍路ですか? 徳光さんもやってましたよね。

そのときに見た山の景色とか、人の親切とか、すごく心に響く物があって。人に伝えるってこういうことじゃないのかな? と。目に見えない気持ち、感じるものを目に見える形にできないかな?って、行き着いたのが、現在の写真とか映像なんです。

そこからどうして農業、そして狩猟に行き着いたのですか?

生とか死とか命についても考え始めていたんです。そこで、かなり前から有機農法を取り入れていた埼玉県小川町を訪ねて、そこで命が回る循環、そして食べ物が無駄にならないシステムを学びました。さらに、その小川町の方から、狩猟の話を聞いたんです。

埼玉で狩猟をやってるんですか?

いえ、それは、長野県の小谷村っていう集落です。〈鹿の解体と皮なめし〉っていうワークショップがあったんですよ。

〈皮なめし〉って何ですか?

動物の〈皮〉を〈革〉にする技術のことですね。

なるほどー。でも初めてのワークショップは、結構衝撃的ではありませんでしたか?

そうですね。集落の奥にあるガレージに、大と小の鹿が吊るされていました。それを皆で解体し、食べて、皮をなめすっていうイベントだったんですけど、最初に鹿を見たときは、物にしか見えませんでした。凍っていましたし。でも、夜に鹿を仕留めた猟師さんからお話があって、「この鹿は親子でいた鹿なんだ。今日のイベントのために撃った。母親の方は力があって、最初は逃げちゃったけど、子供はオロオロしていたから、そこを狙ってバンッと撃った」と。それを聞いたときに、これは物じゃない、本当に生きていたものをいただいたんだと、わかったんです。今日という日がなかったら、子鹿はもっと生きられた。肉をいただく、命をいただく、生きていた時間というものが繋がっているから食べられる。そんなことに気づいたんですね。それで僕も狩猟免許を取ろうと思い、そこで修行して、解体方法を学びました。

狩猟免許は何年前に取ったんですか?

2年前です。

どうしたら狩猟の免許は取れるんですか?

毎年7月くらいに、各都道府県のHPで、狩猟試験募集の応募が出るんです。それに応募して。

試験みたいなのがあったりするんですか?

獲ってはいけない動物の判別や、罠の設置方法などの試験があります。

中川さんは罠猟ですよね? それってどういうものですか? バチーン!っていう、ネズミ捕りみたいなのしか想像できないんですけど。

パイプみたいなのを埋めて、その下に小さい塩ビのパイプがあるんです。ワイヤーにバネがあるんですけど、これをグーっと引くんですよ。

バネを中川さんが引っ張るんですか?

はい。引っ張って固定すると、バネがピンピンになった状態で小さい塩ビパイプに引っかかるわけです。それを大きい塩ビパイプに乗せて、土や葉っぱをかけて自然の感じにしておくんです。

その上を動物が歩くと…

歩いたときにズボッとはまったら、バネがパン! っときて、足が締まるわけです。

パン! となった瞬間、中川さんはどこにいるんですか?

その場にはいません。見回りに行ったときに発見して、「うぉーっ! 」ってなるわけです。

そして、捕まった鹿とか猪をしめる。

はい。一応保険で、〈電気槍〉という、電流で気絶させる槍も持っています。刺してもすごく暴れるんで。

どこを刺すんですか?

ナイフで心臓を刺します。

その後の工程も教えてください。

気分を悪くしたら申し訳ないんですけど、その場で内臓を全部抜くんです。担ぐのが重たいので。

ちなみにここまで、全部おひとりでやられているんですか?

はい、そうです。

すごいですね。そして、さばいて…

レバーとかはいただくので、ビニール袋に入れて。そして鹿を担いで。

捨てちゃう部分はどうするんですか? 土に埋めちゃうんですか?

そのままにしておきます。キツネとかイタチが食べるんです。

そしてお家に持って帰るんですか?

まずは、車に鹿を積み込んで川まで運びます。皮を全部剥いでから、川で冷やすんです。そして肉を解体して、そのまま各部位に分け、ジップロックに入れて、うちの冷凍庫に。

骨はどうするんですか?

基本的に山に埋めます。

ツノは?

ツノは家にあります。何かに使いたいなとは思ってますけど(笑)。

でもこのお肉、相当な量になりますよね?

はい。ですから、今年になってからは、自分で肉は買ってませんね。

鹿のお肉ばかり食べてるんですか?

鹿と猪ですね(笑)。

猪は怖そうですね。

はい。猪は危ないですよ。突進してくるんですよ。

おおー。

とどめを刺すにも間合いが必要だったりします。あまりにデカかったら、銃で撃ってもらう場合もあります。

中川さんちの冷蔵庫もやっぱりデカイですか?

いえいえ、普通の家庭用冷凍庫ですよ(笑)。近所の人とか、お世話になってる人に分けたりしますから。

ちなみにこの美味しい燻製は、どこの部分ですか?

これは背ロースですね。

中川さんが一番好きな鹿の調理法を教えてください。

どんな食べ方でも美味しいですよ。ステーキもありますし、普通にミンチにもします。バリエーションは色々あります。

でもたまには、「牛肉食いたい、鶏肉食いたい、松屋行きたい」とか思いませんか?

いや、それはありませんね。ぜひ猪も食べていただきたいんですけど、普通のお肉とは全然違うんですよ。こいつらは本当に山の物しか食べてないので、木の実っていうか、山っぽい味がするんです。そして命の味ですね。肉だなって感じがするんです。スーパーのお肉とか、どのような流れで並んでいるのかわからないですし。

なるほどー。

もちろん否定はするつもりはありませんけど、大昔は自分たちがやっていたわけですから。そこを問いかけたいなというのはあります。

皮はどうしているんですか? 絨毯にしているとか? マタギチョッキとか?

これからです。今、皮の手縫い教室に通っています(笑)。

外食とかも少なくなったのではありませんか? 焼き鳥とかー。

いえ、ありますよ(笑)。同僚と行きますし。

ああ、そうだ! こちらも彼女さんからの情報なんですが、小学校の先生なんですよね?

はい。都内で図工の教師をやっています。ですから、給食では普通のお肉を食べてますよ。生姜焼きとか(笑)。

生徒さんたちは、先生が罠猟をしていることを知っているんですか?

いったことはあるんですけど、「またそんな嘘ばっかり」って信用していないですね(笑)。

先生歴は長いんですか?

小学校は4年目です。その前は中学校で美術教師を3年やっていました。

多摩美の大学院を出て、すぐ先生になったのですか?

いえ、1年はモンベルでアルバイトしていました。

ああー、アウトドアの。

はい。卒業しても、「就職なんてするか、自分の趣味と作品で食ってやる」なんて時期がありまして(笑)。

ご趣味は何だったんですか?

山登りです。

ああ、ピッタンコ! 元々お外が好きだったんですね。じゃあ、どうしてモンベルから先生に?

えっと、店長とトラブルがあって、クビになりまして(笑)。

なにかやらかしたんですか?

どうも、この髪型が気に食わなかったみたいで(笑)。

すいません! 私もいつ突っ込もうかと考えていました! ナイスタイミングなので教えてください。いつからこの髪型なんですか?

これですか(笑)? もう大学院の最後の方からなので9年目くらいですね。

なんでこのような髪型にしたんですか?

あえていうんだったら、バイクに乗っていたんですけど、ヘルメットを被ると前髪がおかしくなるのがイヤだったので、自分でまっすぐ切り始めたんです。その後、美容室に行ったら、うまく揃えてくれて。

今も同じ美容室ですか?

そうです。

行ったら自動的にこの髪型になるんですか?

そうです。ちょっとカサを上げてくださいとかで通じますよ(笑)。

でもモンベルの店長も、髪型で文句いうなんて…ねぇ?

まぁ、伏線もいろいろあったんですけど(笑)。それでも「山の男っぽくない」とか(笑)。

まぁ、確かに(笑)。

「販売員として、その見た目どうなんだ?」とかいろいろあって。それでクビになったんですけど、周りのスタッフもその経緯を納得してなくて「労働局に行った方がいいよ」って。

行ったんですか?

行きました。

カッケー!

それで復帰できたんですけど、やっぱ、やりにくいんですよ。

ああー、〈ガイアの夜明け〉でも、やってましたね。引越し屋さんの。

はい、あんな感じです(笑)。それに震災もあったんですよね。それで母も心配して。「なにが起こるかわからないから、ちゃんとしたところで働いて。先生の免許持ってるんだから」って。それで先生がスタートしました。

中学校も都内だったのですか?

いえ、中学校は埼玉でした。

中学校から小学校の先生に変わる場合は、どのような手続きが必要なのですか?

都内の小学校にも登録をしていたんです。そしたら、「産休で図工の先生が休みになったので、小学校で教えてくれませんか?」って、連絡があったんです。やっぱり中学校より小学校の方がよかったので(笑)。

なぜですか? 髪型をからかわれるからですか?

まぁ、のび太くんとかは普通にいわれていましたが(笑)。そんなで風に慕ってくれていましたけど。

慕ってくれていたんですか(笑)。

慕ってくれていたのか、舐められていたのかわからないですけど(笑)。

やっぱ中学生って大変なんですか?

そうですね。授業中ウロウロしたり、トイレにはタバコがあったり。担任ではなかったのですが、副担任を割り当てられるので、行ってこいって(笑)。

どこに行くんですか?

パトロールです(笑)。トイレのドアをドンドンって叩いて、下から覗いて、「授業中じゃん。何やってるの?」って。

お優しい注意の仕方ですね(笑)。

「うっせー!!」とかそういうやりとりです(笑)。ストレスですよ(笑)。

小学校になって、ちょっとはラクになりました?

まぁ、タバコとかはないですから(笑)。それでも色々ありますね。

図工は、1年生から6年生まで教えているんですか?

今は3年生から教えています。

3年生の図工って、どんなことするんでしょう? まったく覚えていません。

今は、粘土でお弁当をつくってます。自分たちでお弁当の内容を考えて。

めちゃくちゃ可愛い授業じゃないですか!

伸びる練り消しみたいな粘土があるんですけど、それをコネコネして生地にするんです。〈新食感ランチ〉という授業です。

〈王様のブランチ〉で特集しそうな名前ですね!

「これで何でもつくれるんだよ」って、生徒たちは想像を膨らませてつくるんです。スイーツラーメンとか(笑)。

なんですか? モンブランみたいのですか?

ラーメンの麺に、生クリームとブルーベリーとイチゴが乗ってるんです。

可愛い! でも不味そうですね。

あと3年生は紙版画もします。画用紙を切ってペタペタするんです。紙のクマさんとか(笑)。

3年生って、まだそんな可愛い感じでしたっけ?

そうですよ。

では、6年生くらいになるとやっぱり大変ですか?

そうですね。特に女の子は思春期に入るじゃないですか? キモいとかいわれます。

髪型…あ、すいません! ちなみに今6年生は何をしているんですか?

今度やるのは、仮のデザイン事務所を立ち上げて、自分たちで町をつくろうっていう授業です。スタイロフォームっていう断熱材があるんですけど、それを土地にして、高低差をつけたりしながらつくるんです。車を止めてもいいし、いろんなお店をつくってもいいし。自分たちだけの町づくりをしてごらんって。これはずっと前に中学生にやらせて面白かったので、6年生にやらせたらどんな感じだろう? と思って。

これまで面白い町をつくった子もいましたか?

印象に残っているのは、島みたいなところに自給自足の町をつくって、そこにボール紙でドームをつけた子がいました。核実験のシェルターみたいな感じ。でもちょっと暗いからって、爪楊枝でぶすぶす穴を開けて、中から見ると星座になっていて。やっぱり子供の発想は面白いですよ。

Walking bouquets and My Little Pony: Moschino’s SS18 show

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You can always count on Jeremy Scott to turn it up to eleven for his Moschino shows. With a giant flower display at the mouth of the runway, a small army of supermodels and a pounding soundtrack, this season was no exception. Here’s what went down.

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Albeit a tiny, child size one. Also, it was black rather than pale pink, which turned out to be a sign of what was to…

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Tom Neely’s Unfinished Comic Adaption Becomes New Show

Los Angeles Tom Neely was several months into adapting the Nick Cave book "And the Ass Saw the Angel" when his process was halted by an unfortunate discovery. Instead, his work is now "Birds of Death" at Gallery 30 South in Pasadena. Also known as “A Graphic Novel on Walls,” this is the first and last show of his unused illustrations. A statement explains what happened with the project:

How Nike is celebrating and innovating basketball culture

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“Running is the heart of Nike, but basketball is the soul,” says Mark Parker, Nike’s CEO. There’s vibrant tradition, history, and heritage connection between the global brand and the continent-trotting sport. Basketball culture reverberates across generations and countries: from floodlit arena games broadcast for millions, to DIY hoops and scuffed school gyms, for 7ft titans and pint-sized fans, night shift workers and Houston rappers. Nike’s latest innovation with the new season of NBA…

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Calling all young designers! ASOS wants you

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Fashion is notoriously difficult to get into and sometimes even lots of hard work doesn’t pay off. To combat this, ASOS has brought back its Fashion Discovery prize for its second instalment and is looking for the most exciting new talent in fashion design. ASOS is searching for emerging UK brands with huge future potential, offering them the chance to take their brand to a global fashion audience.

So what if…

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Artist Spotlight: Fredrik Åkum

Recent work by Sweden-based artist Fredrik Åkum. Click here for previous posts. See more images below.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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